神代牧場の沿革


      昭和 5年(1930年) 創業
            東京都調布市に牧場開設 
            現在の調布市西つつじヶ丘が当時神代村だったため、
            牧場の名を神代牧場にする。

      昭和36年(1961年)
            市街化したため埼玉県入間市に経営移転

      平成 8年(1996年)
            区画整理事業のため群馬県六合村に経営移転

   

                   群馬県六合村の神代牧場


   (有)神代牧場は、曾祖父が大正末に東京都北多摩郡神代村(現在:調布市)
  で乳牛1頭を導入して酪農を開始しました。昭和5年祖父の代で酪農専業となり、
  昭和30年に法人化を進め、60頭規模に拡大しました。昭和36年に埼玉県入間
  市に5haの土地を取得して経営移転し、80頭規模にしました。平成8年に埼玉県
  から群馬県に移転して現在に至っています。


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